<< 開発コンセプト >>
フィットのエアロはノーマルのボディーラインを理解した上で、リアルなかたまり感と繊細なラインを表現できるようデザインしました。 もちろんこれからリリースするマフラーなどのパーツもオーバーデコレートにならないようシンプルでセンスのよい仕上がりです。 本来はデビューの一ヶ月前に完成したのですが、細部の修正や納得のできるラインを追及したため今回のデビューとなりました。 細かな部分にまでこだわりぬいた最上のフイットです。
2008年4月 ホンダベニー 和田尚士